プレイ体験談【京都痴女性感フェチ倶楽部】りほさん編

更新 (エムスポットのマル秘体験談)

みなさんお待ちかね!
「京都痴女性感フェチ倶楽部」さんの体験レポート第三弾となります。

ま~待っていたのはボクチンの下半身もなんだけどねっ!な~んてね、テヘッ♪
そんな先走り気味なおちんちんと共にいざ、京都へ!

今回も前回までと同じく待合わせシステムで利用。
コースは90分!
受付の様子や待合わせ場所の詳細は過去の体験談を参照くだされ!
みおんさんの体験談
あみさんの体験談

待ち合わせ場所に到着すると…
「お待たせしました~♪」
今日のお相手をしてくれる、りほちゃんが愛嬌抜群の笑顔で現れました!


ショートカットがお似合いのキュート痴女!
ていうか、HPの写真で想像していた以上にめちゃカワイイっす!!
芸能人で例えるなら志田未来の可愛さと井上和香の色気を足して二で割った感じです。
(毎度例えが下手クソですんまそん!)

「待った~?」
早速ボクの腕に絡みつくりほちゃん。
急接近で柔らかいお胸の感触が伝わってきます!
けしからん!けしからん!でも止めないで~ん♪

「今日は暖かいね~♪」
ホテルまで歩きながらボクの腰に手を回しモゾモゾするイケないりほちゃん。
周りにいる人の気配もなんのその、
「ココも熱くなってるの~?」なんて服の中に手を突っ込み、乳首もイジイジしてくるんだからタマりません。

そんな楽しくも刺激的なホテルまでの道中。
改めて痴女っていいよなぁ~なんて勃起させながら思うわけであります。

ホテルのエレベータ内でも、
りほちゃんのイタズラは止まりません。
扉が開く寸前までイヤラシイ言葉を囁きながらボクのコカンと乳首をサワサワ…。
「何だかNさんの気持ちよさそうなお顔を見ていると楽しくなってきちゃった♪」
ニッコリ微笑むお顔がこれまた可愛いんですわ♪

それではメインのプレイレポートをお届けします!
ベッドで仰向けになったボクのお顔にいきなり、
りほさんのお尻がグイグイ近づいて来るではありませんか!
「まずはこうしよっかなぁ~♪」
ボクに振り向き悪戯に微笑むりほちゃん。
ほんとイケない女の子なんだから~♪
まいっちゃったよタマんないね~♪

とうとう彼女のお尻がボクの顔面を覆いつくしました。
YES!! 顔面騎乗!!

「なんかハァハァ聞こえてきた♪」
Tバック越しに香るりほちゃんの秘部を気付かれないようクンクンしていたのですが、
バレバレだったご様子です。テヘ♪

構わず自らのアソコとお尻をボクの顔面に押し付けてくるりほちゃん。
さらに彼女の両手はボクのおちんちんとタマタマを同時に攻撃!
「う~ん?なんでジタバタしてるん?こしゃばい?」
「フング…気持ちいいです…フング…」

「自分から匂ってるん?そんなに好きなんオマンコの匂い?」
「フガ~好きです~!!」

「りほの匂いどう?」
「いい匂いです…」

このまま窒息してしまいた~い!!

「Nさん今どんなお顔してるんかな?見せて~♪」
続いてはボクに覆いかぶさるようにカラダを密着させてくるりほちゃん。

セクシーなガーターストッキングとランジェリーに身を包んでおります。
お色気バージョンのりほちゃんもス・テ・キ!


「Nさん凄いヤラシイ顔になってるよ♪ もっとりほに見せて…」
チュパッ、チュパッ!
ボクの乳首はレロレロチュパチュパと美味しそうに舐め舐めしちゃうりほちゃん。
その時彼女の瞳を終始ボクをロックオン!

先程のニッコリ可愛い子ちゃんからエッチな女に大変身!
そのギャップにおじさんはヤラレちゃうんです!

「コッチはどうなってるんかな?」
ボクのおちんちんの状態をチェックする彼女。
当然、おっきくなってるわけでありまして…。

「こんなに硬くしてどうしたん?上も下も硬くなってるよ♪」
乳首をコリコリ、おちんちんをシコシコするりほちゃん。
見かけはキュート、プレイはテクニシャン!
そりゃ~人気が出るわ!ってな感じです。

思わず腰を振ってしまうボクちん…。
「どうしたん?腰振って♪ガマン出来ひんの~?」
「す、すみません…」

「もっと気持ちい事してアゲルね♪」
ボクを見つめながら唾液をおちんちんにタラ~リ。

「ほら、Nさんのおちんちんヌルヌルになったよ♪」
ジュボ、ジュボ…
りほちゃんのお手手の中でボクのおちんちんと彼女の唾液がネットリコラボレーション!

「もっとヌルヌルしたい?」
「し、したいです…」
「じゃあローション取ってくるからちょっとだけ待っててね♪」
「はい!」
「おりこうさんに出来るかな?」
約束を守れるようにとボクのおちんちんにミニローターを固定する悪戯っ子のりほちゃん。
そして電源オンッ!!
ブィィィィィ~ン!!
ローターの音が室内に響き渡ります。

「これで勃起して待っててね♪」
「はいっ!」

約束通り勃起ちんぽでりほちゃんの戻りを待つ従順なボクちん。
彼女が戻ってくると…

「どう? おりこさんにしてたん?」
「はい!」

「またヤラシイ顔になってきたよ♪」
チュパッ!チュパッ!
彼女の唇はいつの間にやら乳首へ。
そしてお手手はおちんちんをシコシコ。

「カワイイ~!こんなパンパンにして♪」
「き、気持ちいです…」

「もっと気持ちよくなりたい?」
「なりたいです…」

彼女が取り出したのが温めてくれていたローション。
それをボクのおちんちんにタラ~リ。
そして唾液も追加!

ネチョネチョになったボクのおちんちんを激しくシコシコ!
さらにボクの上に跨り、疑似騎乗位!

おちんちんをシコシコしながら上下に腰を激しく振るりほちゃん。
あ~何たる絶景!

「今何考えてるん? りほとエッチしてる所想像してるんやろ?」
「はい…」
コチラの気持ちは全てお見通しであります。

「ほら、もっと激しく腰振ってごらん。ほら、もっと奥まで」
「は、はい…」
「もっと!もっと!ほら!突き上げて!」

その激しい動きに暴発寸前…
「りほちゃん…ヤバイっす…」
「まだアカンよ! だってココまだ見てないよ♪」
彼女が指さしたのは菊の門、アナル…。

「ココも熱くなってきた♪ りほの指マンコを咥えてもらおうかな~♪」
ボクの足の間に入り込みアナルをイジイジする彼女。
ゆっくりとりほちゃんの指先が入って来ます…。
もう一方のお手手はおちんちんをねっとりとシコシコ。

「Nさんスゴイいい顔してるよ。りほも興奮してきた…」
「は、はい…ボクも興奮しています…」
「好きその顔♪ 気持ちいい?」
「めちゃ気持ちいい…」

「スゴイNさんのオマンコ絞めつけてるよ♪」
「ア~!…」

前立腺とおちんちんの同時攻撃にノックアウト寸前…。

「りほちゃん…」
「な~に? 止めないよ~止めないよ~♪」
りほちゃんの高速手コキ!

ジュボジュボとイヤラシイ手淫の音が響きます。

「ヤバイ!」
「ヤバくな~い♪ ヤバくな~い♪ まだ大丈夫!」

イジワルなりほちゃんは攻撃の手を緩めません!

「アー! アー!」
「ヤバくなってきちゃったね~♪」

見事な寸止め攻撃であります!

「次はコレ入れよっかな~♪」
楽しそうに取り出したのはエネマグラ!
怒涛のアナル攻撃であります♪

「コレ入れたらりほの両手が自由になるよ♪ ずっと咥えててね♪」
「は、はい…入りました…」

「おりこうさんだね~♪ 次はコレ見えるかな?」
ブラを外しトップレス姿に!
りほちゃんの美乳が現れました!
眩しすぎっ!!
さらにさらに!
立ち上がり自らパンティを横にズラすりほちゃん…。

「ほら~ちゃんと出る所見てて♪」
「あ~! 凄い綺麗です…」

りほちゃんのオマンコから聖なる水が湧き溢れてきました!
ありがたや~!!!

ボクのおちんちんに聖水が次から次へと降りかかってきます。
あ~温かい…あ~幸せ…。

ビショビショに濡れたボクのおちんちんを激しくシコシコしながら、
乳首をチュパチュパ舐めるりほちゃん。

「ほら、ギュッとして♪」
抱きしめ合う二人…

「そろそろいいよ…」
「いいの…りほちゃん…」
「いいよ…もっと名前呼んで…」
「りほちゃん…」
「もっと大きい声で…」
「りほちゃん…気持ちいい…」
「もっと!」
「りほちゃん…!」
「もっと!!」
「りほちゃん!」

「イクって言って!」
「イク…」
「もっと!足らない!」
「イク!」
「もっともっと!!」
「イクーーー!!!!」

“ドピュッ”
昇天!!

でも、ボクをギュッとしたまま手の動きを止めないりほちゃん。
「あ、あ、アーーーーー!!」
ジタバタしてもボクのカラダを離しません!
最後は頭の中が真っ白になり尽き果てました…。

バスタイムでも湯船の中でローションを洗い流してくれたり、
丁寧かつイヤラしい洗体もアリで最高のひと時を過ごせました。

ホテルを出てからも途中までルンルンデート気分♪
お別れの時、最初に出会った時と同じく満面の笑みで手を振る彼女に、
おじさん10年ぶりの恋心が芽生えたのはココだけのお話で…。

総評としましてはモチのロンで、
ルックス、エロス、サービス精神とどれをとっても星三つでございます!





京都痴女性感フェチ倶楽部 京都のM性感

京都痴女性感フェチ倶楽部(店舗情報)

京都痴女性感フェチ倶楽部のオフィシャルHP

京都にあるM性感

りほさんの詳細情報

データ・紹介コメント

0755315800

京都痴女性感フェチ倶楽部へ電話する

その他の体験談



M男の投稿大募集!
M男の投稿大募集
Mスポット関西 モバイル
MスポットモバイルQR
パイソン中村ブログ
パイソン中村ブログ
写真・ムービー撮影の料金
[PR] 超低温蝋燭「Lovely Candle」
超低温蝋燭「Lovely Candle」