プレイ体験談【奥様クラブ】まいかさん編

更新 (エムスポットのマル秘体験談)

いよいよ夏真っ盛り!
気温の上昇と共にオイラのムラムラ気分も急上昇!
オーバーヒートする前に、一足早く下半身のバケーションタ~イム!!
って事で目を付けたのがSM発祥の地、十三に軒を連ねる「奥様クラブ」さん。

同店はエロさと優しさを兼ね備えた美熟女と非日常的なプレイが楽しめる超人気店!

コースもMコース(男性がイタズラされる)、Sコース(女性にイタズラする)、そしてその両方が楽しめるS&Mコースを中心にし、豊富な内容が設定!
なのでコチラの多種多様な願望が必ず叶うワケであります!

当然ワタクシはM気質の為、Mコースをチョイスすることに!

女性は受付型なので来店時にパネルで選べるのですが、待ち時間等を考慮して自前予約することにしました。

HPを確認すると、M男にうってつけの女性を発見!
錚々たる顔ぶれの中、指名ランキングTOP5にランクインしている、まいかさんであります!



画像にはボカシが入ってお顔は拝見出来ないのですが、M男心をクスぐるボンテージ姿…
さらに彼女はMコース専門という責めのスペシャリストではありませんかっ!

早速お店に電話をして予約!

予約時間の少し前にお店へ到着。
場所は阪急「十三駅」東口より徒歩5分の場所にあるネオハイツ新淀川の603号室。



受付に到着!
紳士的な男性スタッフさんが対応してくれました。
カウンターの上にはズラ~っと10枚程のパネル写真が並んでおります。
みなさん美しいセレブな雰囲気漂う奥様達…
自然と期待とコカンが高まります!!

初回ということで、スタッフさんよりプレイ内容の説明及び注意事項をレクチャー頂きます。
壁に設置されたモニターを見ながらなので、とてもわかりやすかったです。
親切丁寧ですね♪

今回のプレイ料金はMコース85分20,000円+入会金1,000円+予約料2,000の計23,000円をお支払い。
※別途ホテル代

通常利用ホテルはお店にお任せですが、希望者にはSMルームが使用可能という嬉しいサービスが!

SMルームのホテルは十三駅の西口側にあり徒歩だと少しかかるのですが、何と車で送迎もしてくれるという至れり尽くせりなサービス精神なのであります。

今回はせっかくなのでSMルームをお願いしました。

受付番号札と会員証をもらい待合室で待機。

その間、スタッフさんに頂いたカウンセリングシートに希望プレイ等、チェックを入れていきます。
項目は・縛り・ムチ・ローソク・顔面騎乗・浣腸・聖水・アナル責め・乳首責め・ペニス責め・ペニスバンド・目隠しetc…

実際に言いにくい変態願望や希望プレイも、これだと伝えやすくて助かりますよね。

「○○番でお待ちのお客様!お待たせ致しました!」
いよいよ女性とご対面~♪

エレベーター前に優雅な雰囲気漂うワンピース姿の美しいセレブがボクをお出迎え…

「はじめまして、まいかです♪ 今日はよろしくお願いします」

見つめると思わず吸い込まれそうな大きな瞳が印象的な、まいかさん。
想像していた通りの美女であります!

エレベーターを降りると既にスタッフさんが送迎用の車を用意してくれていました。
大型高級ワゴン車の後部座席に乗り込みます。
いやぁ~快適快適♪

運転席と後部座席の間も黒いカーテンで仕切られており、プライバシーにも配慮。
移動中のまいかさんとの会話も自然と弾み、ドキドキしちゃいます♪

3分程でホテル前に到着。
スタッフさんに見送られホテルにチェックイン!
ホテル代は前金で3,500円でした。

室内には真っ赤なクロス字の貼り付け台が設置させており、通常のホテルより刺激的なムードが漂っています。
やっぱSMルームにして良かった♪

ソファに座りリラックスモード♪
すると、まいかさん…

「はじめましてなので、簡単なカウンセリングしましょうか♪」

先程記入したカウンセリングシートを元に本日のプレイメニューを決めていくのです!

ボクの真横にピッタリ座るまいかさん。

「お尻は大丈夫なの?」

「は、はい!」

「お尻好きなの?」

「す、好きです…」

「他はどこが感じるの?」

「…」

「ちゃんと言わないとわからないわよ♪」

まいかさんとの距離が自然と近づいてきます。

「ココはどうかな?」

服の上からボクの上半身は弄りながら乳首をイジるまいかさん。
思わず反応してしますボク…

「あら、もうこんなに固くなってるじゃない!イヤラシイ乳首♪」

「す、すいません…」

普通にヒアリングしながらのカウンセリングではなく、
プレイの流れでコチラの羞恥心を麻痺させて、自然と性癖を聞き出してくれるのです。
流石責めのスペシャリスト!!

本日はアナル責め&顔面騎乗を中心としたメニューに仕上がりました♪

「じゃあワタシが準備している間、カラダを綺麗にしてらっしゃい♪」

「はいっ!」

洗面所で服を脱ごうとすると、まいかさんがやってきました。

「服脱がせてあげようか?」

「おっお願いします!」

「普通に脱がすだけじゃ楽しくないもんね♪」

まいかんはボタンを1個1個ゆっくり外しながら、ボクを洗面台の鏡の前に立たせます。

「ほ~ら、お前のイヤラシイ姿が写っているわよ♪」

はだけたシャツから露わになってボクの乳首にジュボジュボと音を立てながら吸い付くまいかさん。

「あーーーっ!」

声を上げるボクを見つめがらもう片方の乳首を指でコリコリと刺激します。

「どんどんイヤラシイカラダになっていってるわよ♪ほら!目を反らさず見てなさい!」

まいかさんの指先はボクの下半身に…

「もうこんなにパンパンにしちゃって!悪い子ね♪」

「す、すいません!」

パンツの上からカッチカチになったボクのちんぽをこねくり回すまいかさん。

「どんな状態になっているか見ようかしら♪」

少しだけパンツを下にズラし、亀頭だけが露出している恥ずかしい姿にされます。

「おちんちんが苦しそうにしてるわよ♪」

カリ部分をこねくり回しながらボクの耳元で囁きます。

「ちゃんとコッチのお顔も見てあげなきゃね♪」

まいかさんはボクの前にしゃがみ込み、パンツを勢いよくズラします。
露わになった勃起したボクのおちんちん…
それを目の前でマジマジ見つめるまいかさん…。
すると…

突然ボクのおちんちんを握りながら”クンクン”と匂いを嗅ぎだしたのです!

「お前のちんぽ…とってもイヤラシイ香りがするわよ♪」

「す、すいません…」

シコシコとボクのおちんちんを弄りながら再度乳首舐め。

鏡に写ったそのイヤラシイ姿にボクの興奮バロメーターは振り切れそうであります。

「や~だ!何そのお顔…まだイカさないんだから♪ほらシャワー浴びてなさい!」

「はいっ!!」

「そうだ!今日はボンテージと下着姿を用意してるんだけど、どっちがお好き?」

衣装も選ばせてくれる優しきまいかさん。
見事に飴と鞭を使い分けてくれますっ!

「ボ、ボンテージでお願いしますっ!」

まいかさんのボンテージ姿を想像モッコリしながらシャワーを浴びます。
綺麗サッパリしたところで浴室を出ると…

黒のワンピース型ボンテージに身を包んだまいかさんの姿が!!
ビューティホォーーーー!!!!

「さぁ!コチラにいらっしゃい!」

「はいーーーーーっ!!」

まずは張り付け台に設置された手枷で、後ろ向きに拘束されます。
もう逃れられません…。
後ろから耳元で囁かれながら乳首、お尻と全身をフェザータッチで撫で回されます。

「ほ~ら、今日はどこを責めて欲しいんだっけ?」

「乳首です…」

「そこだけなの?」

「お、お尻もです!」

「そうならもっとお尻を突き出さないといけないでしょ!」

「は、はい!!」

素直にお尻を突き出すボク。

「お利口さんじゃないの♪」

まいかさんの指先が徐々にボクの菊門に近づいてきました。
そして伝わってくる生温か~いローションの感触。

「ゆっくり息を吸ってごらん!そしてゆっくり息を吐いていくのよ♪」
”スゥ~””ハァ~”

ボクが息を吐き出すと同時にまいかさんの指先がボクの菊門に入り込んできました。
そうそうそうコレコレコレ~!!!!

アナル大好きアナラーのボクちん…
うれし過ぎて気持ち良すぎて自然と腰を振ってしまいます。

「あら、自分で腰を振っちゃって!誰がいいって言ったの?」

”バチンッ!””バチンッ!”

まいかさんにスパンキングされながら叱られてしまいます。

「すいません!すいません!」

そう言いながらも腰の動きを止めることが出来ないダメなボク…。

「そんないけない子はタップリお仕置きしなきゃいけないわね♪こちらにいらっしゃい!」

手枷を外してもらい、招かれるようにベッド上へ移動するボク。

まいかさんが取り出したのは真紅のソフトロープ。

「こうすると自分では動けなくなるのよ♪ジタバタしても無駄なんだから」

ボクの耳元を舌で絡ませながら、器用に上半身を縛っていくまいかさん。
見事な縄捌きでございます!

あっという間に上半身を縛られたボク…
後ろから乳首をコリコリ刺激されながら、先程よりず~っと立ちっぱなしのちんぽをシコシコと刺激。
もう、まいかさんの攻撃から逃れられません♪

「次はさっきの続きよ♪お前のケツマンコをいっぱい犯してア・ゲ・ル♪」

仰向けに寝転んだボクの足元に陣取るまいかさん。

ゴム手袋を着用し、ボクの菊門にタップリと温かいローションをタラ~り。
そしてボクの足をグイっ!と持ち上げウレシ恥ずかしチングリ返し!!

「ほ~ら、お前のケツマンコが丸見えだよ!入口がパクパク言ってるんじゃない♪そんなに欲しいのね!!」

まいかさんの指先がボクの菊門に再入場!!

「ほら、さっきみたいに自分で腰を振ってごらんなさい!ボクはスケベでダメな男の子ですって言ってごらんなさい!!」

「は、はひ~!!」

「あ~ら、素直でいい子♪じゃあココも可愛いがってアゲちゃうわ!」

菊門に指を入れたまま、ボクの乳首をチュパチュパ吸い付くまいかさん。
ダブルの刺激がタマりませぬっ!!

そして器用に空いた片方の指先はボクのチンポをシコシコを刺激。
トリプルの刺激でおかしくなっちゃいそ~!!

思わず発射しそうな勢いっす!!
それを察知してか、ピタッ!!と手を止めるまいかさん。

「何イキそうになってるの?ワタシが許可するまでダメよっ!!」

「はひ~!!!」

「次はワタシも気持ちよくしてもらわなきゃ♪」

そう言い取り出したのがペニスバンド!!
まいかさんはそれを装着し、見事なおちんちんがブ~ラブラ!

「ほら、ワタシのおちんちんを気持ちよくしてごらんなさい!」

ボクの目の前にそのブツを突き出すまいかさん。
それを口いっぱいに頬張り、一心不乱にフェラチオするボクちん。

「ほんっと下手クソね!もっと上手にしてごらんなさい!いつも女の子にやらしてるんでしょ!!」

舌と唾液を絡ませ一生懸命まいかさんのペニスをしゃぶります。
"ジュボッジュボッ”

「ちゃんと出来るじゃないの♪ほら、お口を開けてなさい!!」

ガンバったご褒美にと、まいかさんは口に含んだお茶を唾液と一緒にボクのお口にタラ~りと飲ませてくれました♪

そして…「これ何だと思う~??」

まいかさんの手には彼女が今日先程まで着用していたパンティとストッキング…♪

「今日はいっぱい汗かいちゃったからワタシの匂いがタップリ染みついてるわよ♪」

そういいボクの顔面にパンツを被せるまいかさん。
鼻先にパンティの秘部が当たる部分をキッチリとポジショニング!!
まさに変態仮面の姿に変身!!
まいかさんのイヤラシイ愛液の香りが漂ってきます♪
あ~幸せ!
続いてまいかさんの汗が染みついたありがたいストッキングで猿轡!
超~幸せ!!

フンガフンガのボクを見下ろしながら、「上のお口、そして次は下のお口でコレを咥えるのよ♪」

正常位の体制でガバガバ状態のボクのケツマンコにゆ~っくりとジラすように先っちょから挿入していくまいかさん。

「ワタシのちんぽがお前のイヤラシイケツマンコにどんどん入っていってるわよ♪」

「あ~っっ!!」

「ほら、根元まで入ったわよ!ほら!ほら!ほら!」

徐々にまいかさんのピストン運動も激しくなってきました。
アナルのGスポットを刺激され頭が真っ白です!
腰を激しく振りながら手コキ攻撃も同時進行であります!!

「イキそ~!!!」

「ダメよっ!」

ピタッと手を止めるまいかさん。
寸止め地獄であります。

「ワタシが言いって言うまでダメって言ったでしょ!!」

「す、すいません!!」

「じゃあいつもどうやって自分でちんぽで遊んでいるか見せてごらんなさい♪」

「はい!」

素直に従い、自慰行為…
それをイヤラシイ目つきで凝視するまいかさん。
目で犯すとはまさにこの事。

「へぇ~♪カリが好きなんだ!いつもこうやってちんぽ遊びしているのね♪」

「は、恥ずかしいです」

カリ好きがバレてしまったボク。
すると、まいかさんが取り出したのは白いガーゼ。
それにタップリとローションを含ませ…

「自分で根元を持ってなさい。しっかりと持っているのよ!」

「はい!!」

ガーゼをボクのカリ部にスリスリと擦りつけてのガーゼプレイ!
こちゃば気持ちいいー感じでございます!

「あら、何だかちんぽイジり過ぎてローションが乾いてきちゃったじゃないの♪」

「ご、ごめんなさい」

「しょうがない子ね♪」

するとまいかさんは立ち上がり…
ボクの真正面からエナメル生地のTバックを横にズラすのではありませんかっ!!
現れたのがお毛毛が一切ない美しいまいかさんの秘部!!!!

「お前のちんぽにタップリかけてアゲルわ♪」

まいかさんの秘部から流れ出てくる黄金色の聖なる水!
生温かい聖水がボクのおちんちんに垂れてきて、潤いが復活しました♪

まいかさんの聖水で潤ったおちんちんを再度シコシコとしていると…
顔面に被せていたパンティとストッキングを外してもらい…
目前に大きなお尻が近づいてきました!
そうです!みんな大好き顔面騎乗♪

Tバック越しの大きくて弾力あるまいかさんのヒップがボクの鼻とお口を塞いで呼吸管理。

「んぐっ!んぐっ!」
苦しいけど幸せ~ん!!

「どうしたの?苦しいの?辞めようか?」

「んぐしぐないでづ(苦しくないです)!ごんまんおげばいびばづ(このままでお願いします)!」

グリグリと自身のお尻と秘部を押しつけながら、おちんちんからも手を離さないまいかさん。

「凄いパンパンになってきてるわよ!お前のちんぽ♪」

「はひ~っ!!もうイキそうです…」

「何?聞こえないわ」

「イキそうですっ!」

「イキそう?そんなの知らないわ!イキたいならどうするの?」

「お願いします!」

「何を?」

「まいか様!お願いします!イカせてください!」

「ちゃんと言えるじゃないの♪じゃあイク時はキチンとワタシの目を見て言うのよ!」

「まいか様!い、い、イキますーーーー!!!」

「ほら、いっぱい出してごらんなさい!!」

「あーーーーーーーーーーーーーーっ!!!」

”ドピュッ!!!!!!”

頭真っ白放心状態…
でも…でも…
まいかさんは手の動きは止みません。

「いっぱい出たわね♪この先の世界へ連れっていってあげようか?」

「はー、はい!お願いします!」

そのこちょばい感触にジタバタしてしまうボク。
でもその感覚も麻痺して来て変な気分に…
例えるならおしっこを漏らしそうな感触。

「まいか様!ボク漏らしちゃいそうです!」

「いいのよ♪そのまま出してごらん♪」

「あーーーーーーーーーッ!!!!」

透明色の液体が亀頭から吹き出てきました!!
男の潮吹きでございますっ!!

全てを開放されグッタリ…心地良い疲労感が広がります。
ほんっと夢見心地です♪

最後はシャワーを浴びて、
帰りも送迎車にてお店前までキッチリと送って頂きました。

豊富なコース内容、そしてコチラの性癖、願望を全て叶えてくれる美熟女によるイヤラシイプレイの数々!
ソフトSMの醍醐味を味わえる同店は、SMベテランユーザーはモチロンのことSM初心者にもうってつけであります!!



奥様クラブ 十三のソフトSM

奥様クラブ(店舗情報)

0663058822

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